ときめきメモリアルGS3 その4

あけましておめでとうございます。

PSP版が出るということで正月休みに崩すのを目標に遊んでいたけど、タイムオーバー。

春日太陽と設楽聖司をとりあえずクリア、残ったのが大迫先生。
まぁ、発売日までクリア目指します。

太陽君かわいかったな~
設楽先輩はツンデレっていうのかデレツンっていうか俺様的っていうか意外と可愛い人だった。
大迫先生は条件が難しめなので週末、時間があったら遊ぼう。

エンディングリスト見たら三角END1と告白END1しか埋まってなかった…確かにエンディング1つを見たら崩したことにしてたけどなんかショック。
セーブデータも整理しないと残してるデータを消しちゃいそうだし。
しかし、エンディングが埋まってないのとイベントCGも埋まってなくて思った以上に抜けてたし本腰入れてコンプ目指したくなったから頑張ろうかな。

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期待しすぎちゃいけないと思いつつ

買うリスト入りしたバクダン★ハンダン。このままだと色々つられて限定版買っちゃいそうです。
ストーリーを読むとネタ満載でどんな判断をしたらいいのか困りつつ、キャラクターとギャラリーを見てフツーに乙女ゲームっぽいかな、と思ったり。
結局のところ、プレイして面白ければいいんですけど。

主人公稲船沙希の親戚のおじさんのイラストがどうも受け付けない。微妙にリアルを感じてしまう。
他のキャラクターになじんでないとういか、それはそれで良いような悪いような…

バクダン★ハンダン2012年発売予定

つまりアレです、オトメイトスタッフブログでまさかのおじさんバナーの配布来ないかな?的な。
おじさんが出れば出るほど期待値を下げられるような気がして…自分的に期待値が高いゲームだったりするのです。

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学園特救ホトケンサー コンプしました

学園特救ホトケンサークリアしました。
お値段通りの手軽な内容といって差し支えないと思います。

亡き父の親友、柊玄白が理事長を務める御仏学園に転校してきたヒロインは転校初日、理事長室に呼び出された。
そこで彼女は自分の使命を知ることになる、ホトケンレッドとして学園の平和を守りぬけ!

というわけで、恋の相手はホトケンブルー(元レッド)、ホトケングリーンとホトケンイエローの3人。

エンディングはそれぞれ3種類あり、クリアするとタイトルコールをしてくれたりする。
ストーリーは戦う怪人が違うからストーリもそれに合わせてるので違う。
恋は成就するけど、お話はそこで終わっちゃうのでその後はそれぞれ補完してもいい、のかな?
プレイ時間も初めに誰のルートに行くか選ぶので、エンディングのために数回やり直してもコンプまで5~6時間程度でした。

意味あり気に登場したキャラが思わせぶりなセリフを言ったままエンディングを迎えたり、結局その後どうなったの?といった伏線投げっぱなしな所もあるので言いきれない所もありましたが、戦隊物のノリもありつつ学園物の乙女ゲーム要素も、これは当然かな、ありでこのお値段!
個人的にお値段が一番魅力的だった様に思いますが…値段相応に楽しませてもらいました。

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マスケティア 感想

土日はマスケティアをずっと遊んでました。
自分の中では金曜に届いて土日ちょいちょい遊ぶだろうなって予想してたんですが、届いたのが土曜の夕方でちょっと予定が狂ったな~と思って始めたら本当に予定が狂った。

夢中で遊んで気がついたらコンプリート!
今年買ったゲームでコンプしたのはマスケティアが初めて。
こういうとなんだけど「カモになる準備はできた。オトメイトよグッズ展開頼んだ」っていいたくなりました。

プレイ時間は既読スキップを遠慮なく使って3~4時間。
ルートは銃士隊ルートと先生ルートが4章から分岐、6章から各キャラルートに分岐し最終章まで。全9章構成…と序章もあるから含めたら10章かな?
分岐すると既読判定がなくなるので実際はもう少しかかってるかもしれないけどそんな感じで。

 

攻略順はアトス、ラミアス、ポルトス、ロシュフォール、トレヴィル、リシュリューの順番。
銃士隊から始めましたが、個人的にはこの攻略順で後悔はない。あえて言うならトレヴィルが最後でもよかったかも。

笑いあり、涙あり、テンポが良くて一気にクリアしたけど突っ込みどころがないわけでもない。
個人的に効果音が時々気になった。
文章からは本を一冊落とした、と受け取ったけど効果音は何冊も落とした音だった、とか。
突き飛ばす効果音がやたら痛そうで怪我しそうだ、とかね。
物語にも当然、突っ込み所があったんだけど…楽しかったのと今が一番マスケティア最高!って状態だからプレイ時の突っ込みが思いだせない……

個別に感想あげたいけど、とっても満足してこのままかもしれない。
感想っていうわりに半端だと自覚しつつも今回は終了。

データ消して2周目しようかな。

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雅恋~MIYAKO~ その2

終わってみたら落とし所がちゃんとありました。やっぱりちゃんとクリアしてみないとわからないものだと再確認。
イイところを確認したけどダメなところも再確認。

システムの惜しい所は画面効果があるたびに読み込みが入って文章が止まるところかな。
画面効果を無効にしてもカットインがあったから、なにか別な効果が無効になってるんだろうけど、カットインが無効になると思って無効にしたのであまり意味がなかった。
いいところは電源を落としてもログが残ってること。これは初めてだったので驚きつつも素直に感動した。でも、そんなにログ見ないから気付いたのが奇跡的。
2周目から便利なあらすじモード。
あらすじモードのおかげで意外と早く終わるんじゃないかって思ってます。
ほんとに便利なんだけどちょっと味気ないような気もする。でも、既読スキップより便利とういうかありがたい存在です。

文章のダメなところは参号が実況解説しちゃうから情景やら感情その他の想像の余地がないこと。晴明VS道満の臨床感たっぷりなのはいいんだけど、彼らの心境を参号に断定的に語らせるのはどうかと思った。

イイところは参号の実況解説。
晴明VS道満戦では本当に実況解説に徹していたこと。
途中で参号が「晴明様!」と名前は呼んでも悲鳴を上げたりしない(なかったはず)のは個人的にイイところでした。
晴明様と名前を呼ぶのだって区切りがつきそうな時だからあまり気にならなかったというのもあるかもしれない。
それと晴明様と参号のイベントではやり取りがこれでもかってくらい楽しいのはいい。
これは他のキャラも期待してしまう。
次は道満さんだよ。

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